永遠に美しいままというのはありえません

女性の望みというのは永遠の美を手に入れることといっても過言ではありません。

ですが、残酷なことに女性は20代を境目にどんどん落ちぶれていくということが現実だと思います。

私も46歳になって真っ先に気にかかることというと、やっぱし弱っていく肌のくすみだと思います。よわいを重ねるたびに素肌の再生システムであるターンオーバーシステムが衰退してきます。

ターンオーバーの力は零時すぎのうしみつどきに作用するのですが、太陽が出ている間の光(紫外線)の攻撃を受けた細胞のしみの根源となっているメラニンを排除して新しい細胞と差し替えてくれます。

このような老いの現象は抵抗することができないと思わざるをえませんが、そんなわけで私が気になっているのが酵素というものです。

酵素は動物が生命維持に必須で、空気や水みたいに欠かせません。

人体の体内にはじめからあるもので、消化機能や代謝促進等の扶助をしてるんです。

その上基礎代謝をあげる働きもしてくれるから、ターンオーバーのパワーもグッと上げてくれるってなわけです。

しかし、酵素の数も忌々しい老化によって中年をすぎる頃から徐々に少なくなっていくと言われています。

そんなわけで酵素の入った食事等で、作為的に体内に取り込んでいく必要があるということなんです。

毎日のスキンケアでは皮膚の表面へのビタミンc誘導体の注入や保水は可能ですが、カラダの中の老化を妨げるには野菜由来の酵素などの経口摂取が課題になるんですよね。

私もその事実に早めに察知したので、この先はどしどし若見え地肌をめざしてやってやるよ。

永久に美肌な奥様だねって言わせるように精進します。

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